胎話の学校 - キャッチコピーなど


「胎話コミュニケーション 」

生きる力を伸ばす智慧あそび

出逢ういのちから 生きることを学ぶ


胎話の世界は、特別で特殊な世界ではありません。
摩訶不思議な世界ではありません。


自然を愛でるココロ、感じるココロ、つながるココロで
いのちと触れあうと、心に響いてきます。

全てのものに、いのちが宿っていることを感じあって、、。
向き合ってみると。

生きとし生けるものは、みな心が通じあいます。
人であれ、草木であれ、花々であれ、動物であれ、石であれ、、。

何か心に通じあうものがある。
何か心に感じあうものがある。

私たちが望めば、喜んでいつでも歓迎してくれます。
いつでも観じあうことができます。

私たちの中にあるネィテイヴスピリット。
ネイティブコミュニケーション。

それは、言葉を超えた共振共鳴、響きあう感覚との対話
ダイアログコミュニケーション。

それが“胎話”の世界。
特別の世界ではありません。

胎児とのコミュニケーションの世界だけを指すのではありません。

自然を感じ、自然に触れ、
地球を感じ、宇宙という時間の流れの中で

つながりあって生きているという感動が
すべてはひとつである感動が
私たちの中にもともとあるスピリットを呼び覚ますことでしょう。。

私たちの意識環境を整えることで生きやすさを取り戻すことでしょう。
自分の中の感じる部分を広げていくと、感覚も広がってゆくことでしょう。

・感じる
・愛する
・素直になる

それが胎話の一歩

優れたコミュニケーション行なう
哺乳類動物の代表たちがイルカやクジラたち。

イルカやクジラは、種別を超え
広い海でコミュニケーションを行ない楽しんでいます。

彼らの感覚コミュニケーションのように
互いに響きあわせて生きてゆく

相手を察する日本の精神文化“おもいやり”
万物に命が宿りその恵みを支える蔭の力に感謝する“おかげさま”
その精神を大切にしながら

つながり響き感じあう“胎話”の世界を楽しんでいます。

「胎話」は、いのちに響き渡る感覚を言語化した
ダイアログコミュニケーション。 

すべての答えは、いのちの中にある。
いのちとの対峙、対話が「胎話」です。 


胎話の目的は、
生きている時間、私たちの生きる力を伸ばし
輝いて生きるように胎話という智恵で、心を解剖、整理、分析して
自分自身の活きたい方向にいのち輝かせ向かっていくことです。 


すべてはつながりあって、ひとつです。 
そしてあなたは私。私はあなた。

相手になって感じて観る。
宇宙のように広い意識で観じてみる。
自分や関わり合うものを観照する。

いのちはつながっているという意識を整えていのちに、
自分に対して問いかけをしてゆく 「お話し遊びの世界」で
自分の心を豊かに、出会う人々の心も豊かに人生に
笑顔と歓喜を広げてゆきましょう


生きる知恵遊び 直感を活かした
感覚コミュニケーションの胎話。


胎話コミュニケーションズでは
いのちの響育を胎話とコーチングで
いのち輝く 生きる力を伸ばすサポートを
行なっています。


未来見基が言う胎話とは、
「コミュニケーション遊び」です。

「すべてのいのちは繋がりあい」
「すべてに意味があり」
「全てに意思がある」

そんな捉え方を基にして、そのルールに則り、
直感を感覚でうけとったものを言語化した
「コミュニケーション」で喜びあう
「コミュニケーション遊び」です。


リーディング(読み解き、導き)
チューニング(心身・意識の調整)のみならず
ヒーリング(癒し)が同時に行なわれ
心と体にやすらぎと氣づきがひろがり

いのちの声を聴き響き合わせ、
いのちが輝く「感覚コミュニケーション」の胎話でリードしながら
コーチングを行い
人々のサポートを行なっている
意識のお産婆さん
胎話士・未来見基(MIKIMIKI)

どうぞよろしくお願いします。