胎話の学校 - キャッチコピーなど

胎話(たいわ)、
それは、ひとつの希望のある
コミュニケーション遊び

イルカのようなコミュニケーションです。

イルカは決して人と戦わず
共に歓喜を創造する優しい存在です。

コミュニケーションの天才。 


胎話遊びを始めることは
自分自身が変容してゆくことを実感してゆく奇蹟の学習でもあります。

そう、胎話が上手になる秘訣があるとしたら、何よりも、自分を愛すること、。
そして、それは自分に出逢うことから始まります。


胎話遊びを始めることは、
自分自身が変容してゆくことを実感してゆく奇蹟の学習でもあります。

そう、胎話が上手になる秘訣があるとしたら、何よりも、自分を愛すること、。
そして、それは自分に出逢うことから始まります。


未来見基(MIKIMIKI)は
胎話士の産みの母です。  

胎話士を名乗る方が沢山いらっしゃいますが
私が胎話士と名乗る前は、どなたもおられませんでした。

感動と歓喜にあふれ希望に向かって、
いのちの力を伸ばすことをサポートする人であり
そのいのちの響きあうことを胎話で行う胎話士

その人の育った環境、意識、行動に影響するものもの
その人の体、その人のトラウマ
そのいのちから響いてくるあらゆるものと
胎話遊びをしています。

それには、まずは
胎話士自身が自分のことを見てゆきます。


自分自身との胎話をしっかり自分の嫌な部分であったり、
癖であったり、闇であったり、色々な自分の中にあるものと出会って
そこから発見して気付き、理解を深めやすらいでゆく。

それは贈りものを受け取ることと同じです。

すべての過程と出来事と体を由と感謝ができ
人生を笑えるようになったとき
イノチが輝き始めます。

私のお伝えする胎話の方法には
スキルはありません。

何もないのが特徴。
自分との対峙 という胎話。

自分と仲良くなり上手につきあうための
悟りのコーチングでもあります。

自分に出逢う方法や、メッセージの受け取り方は
色々あってもよいと思っています。

いのちとの出会いの数だけ成長があります。


私は胎児に呼ばれる「胎児との胎話士」であるけれど
その前に、魂(いのち)に呼ばれる
魂(イノチ)の胎話士であるのです。


何を大事にするか。

自分に出逢うことのみならず
生きることです。

自分が自分と平和に生きることができるようになること。


そこに胎話(たいわ)という遊びを使ってゆく。

様々に遭遇する出来事や体験の中に
隠れている“喜び”を見つける遊び。


今目の前に出逢ういのちから
生きる智慧に出逢わせていただく
贈り物があるのです。

今日という未来を招くには、明日という未来を招くには
基を見てゆくこと、基と和してゆくことを楽しんでほしい。

すべてまるごと一つであることを思い出し感じでもらうこと。


あらゆる人は一つの同じ源からやってくる。
その同じ源にかえってゆく。

私たちはともに等しく、いのちに優劣はなく
無条件に愛し、愛される存在です。

人生に起こるすべての苦難や苦労、
悪夢に見えるようなことさえも、
すべては贈り物であることを思い出した

一人の胎話士が意を決して

地球にこれから生まれてこようとする胎児や
その母や周囲の人たちに
エールを送り、無条件で祝福して
そのすべてを受け入れてくれる
楽しい肝っ玉母さんがそばにいたら、、。


妊婦さんやお母さんになる人が
日々を豊かに生ききるお手伝いをするのが
胎話士のひとつのお役目です。


あらゆる体験を通じ
歓喜を分かちあい楽しみ
理解を深め人生を味わうためにに
天より贈られた生きものとしたならば

あらゆるものを贈りもとのとしてみなし
それらを愛し、敬意を払いませんか?


次の世代の人々のために
大切に守り、語り、つなげ
失うことを恐れることよりも

愛することの喜びを選択できる人が
一人でも増えたら

私は嬉しい。



自分を愛すること。
自分を許すこと。
いつくしむこと。
理解すること

あるがままの自分を大切にすること。

何が起こっても大丈夫。 

すべては順調である道を理解してゆくと
今まで味わえなかった喜びが広がるでしょう。 


自分を見つめ、理解を深めたい人
人との人間関係を学びたい人 
 胎話をお役立て下さい。